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台湾紅茶(インドインドアッサム 台茶8号)

台湾紅茶(インドインドアッサム 台茶8号)

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この商品に関する取引条件,
及び日本国内市場販売状況

  • 品番: N018-T08
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 品種:
インドアッサム ASSAM BLACK TEA 台茶8号 

 「日本の遺産」とあるように「台湾紅茶」の起源:

日本が大きく関係している紅茶です。それは1920年代のことで、台湾が日本の統治領だった時代に台湾総督府の日本人技師が海抜約800メートルの盆地にある「魚池郷」の寒暖の差が大きい気候条件などが「紅茶」の栽培に適していると判断、インド・アッサム地方から種の苗木を導入して栽培が始まり、台湾の原種と交配するなどして、独自の「台湾紅茶」が誕生したのです。
渋味を抑えたまろやかな味が特徴で「一味違った紅茶」として有名です

 味、特徴:
一芯二葉で積まれ、自然乾燥で50~70%発酵させて作られます。渋味を抑えたまろやかな味が特徴です。台湾紅茶の主品種で、茶葉改良場魚池紅茶試験分場で作られた品種です。

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